FC2ブログ
シグニ的空創ブログ
スパロボ大好きなんJラーかぶれがお届けするブログです。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
アクエリオンEVOL第5話 「恋愛禁止令」 感想記
どうも、ACVやりまくりのシグニです。
ガトリングとショットガン、ロケットでACをお掃除する簡単なお仕事が病みつきで溜まりません。
実は今までACh食わず嫌いと言うか、昔サイレントラインを1時間で挫折した思い出がありまして、今回はどうかなーと思いましたが、エクバでご一緒してる方々が皆買うようだったので男は度胸、なんでも試してみるもの、ということで突撃しましたが見事にハマってしまいました。



と、前置きはどうでも良くて。本題ですが今回も
アクエリオンEVOL第5話 「恋愛禁止令」
の感想を書きたいと思います。

基本的に管理人が視聴できる環境だと、視聴翌日はバイトがロングなのですぐに感想執筆作業に入れないこと&著しい遅筆の為、感想が激しく遅れてしまっていますが、1万年と2000年後まで待っているくらいのお気持ちで気長に待って頂ければと思います。

※いつもの通り、今話及び前作視聴済み前提でいきますのでご注意を。

それでは、どうぞ。


 さてアバンタイトル。
 前回の不動指令の「恋愛禁止!!」の続きな訳ですが、男子女子ともの一同ポカーン。
 まあ見たことも無いおっさんにいきなり恋愛禁止がどうこうのと言われたら面食らうのも当然ですよね…

 で、前回から軽い疑問だったんですが、彼ら彼女らはアブダクターとの戦闘中に普通にグラウンドで訓練してたんだろうか、ってこと。
 だっておかしいよね、普通に警報なってベクター発進したのに一同迷彩服&ブルマなんですもんw
 戦闘中でも訓練中ということ?まあこのへんが明かされることは無いでしょうね。ぶっちゃけ演出上の都合だし

 さて、そんなこんなで候補生たちの不満が爆発して暴徒と化し、そうなところでヘリコプターがぶおんぶおんと到着。
 学園ちょ…指令(名前は不明)が慌てて駆けつけて出迎えたのはクレアちゃん。
 なんとこの子、こんななりで理事長でした。
 え?何歳…?w
 ロリババア見た目は子供、頭脳は~ってパターンかもと思いましたがなんか普通に少女が理事長やってます感。いいのかそれで、ネオディーバw

 場所は理事長室(おそらく)へ。差し出されたドーナツを不動に向けてフリスビーよろしくぶん投げる理事長も、明後日の方向を見ながら死角から飛んできたドーナツを不動総指令もなんか凄い。
 この2人、アクエリオンの謎を解明するための旅に出ていたようですが、果たしていつから旅しているのか。
 ドナールが不動指令を知らなかった様子から察するに、9年前の惨劇の頃にはすでにいなかったと見るべきでしょうか。
 となるとますますクレアの年齢が気になる…ヘタしたら本当に江戸川コナン症候群なのかも。

 そんなわけで謎に満ちすぎている2人が帰還したこともあって、スオミは今までの疑問をぶつける事に。
 アクエリオンとは、なんなのか。
 理事長はアポロンとシルフィーのおとぎ話の話を振ります。誰もが知っているおとぎ話、という認識ですが、ここで前作との違いが分かりますね。
 前作では1万2000年前の人類と堕天翅族の戦いは創聖の書の存在や堕天翅族の侵攻、そして過去生及び神話型アクエリオンの発掘などから1万2000年前の戦いはほぼ史実として伝わっていました。
 しかしながら今作では、アポロとシルヴィアの名前が正しく伝わって無かったり、アクエリオンはアクエリアという名前だったり、どうにも「おとぎ話」という雰囲気が強いですね。
 
 とまあ誰でも知ってるおとぎ話ですが、どうやら認識としてはアポロンとシルフィーは悲運の別れ、激しすぎる思いが破滅をも導いてしまい、引き裂かれた2人の互いを求めあう心が現代に甦ったアクエリオンを暴走させる要因になってるとかかんとか。
 うーーーーーーーーーーーん…と思わず呻いてしまうのは、違和感といいますか。
 確かにアポロとシルヴィアは悲しい分かれとなってしまったけど、言うほど悲劇的な終わり方だったかなぁと。
 アポロは「運が良ければまた会おうぜ」と言い、シルヴィアは「アポロは必ず帰ってくるわ。いつかきっとこの星の上に…」と言い。
 そんな暴走を引き起こすようなドロドロとした感じでは無かったような…どちらかというと、前向きというか、これから始まる物語、っていう爽やかな終わり方だったような。
 この辺りの、前作のお話が1万2000年後に正しく伝わっていないのは名前だけでは無く、事実や背景も正しく伝わってないような気はしますね。果たして、人(過去生は堕天翅)と、人と堕天翅天翅の混血と、堕天使の3人が創聖合体して新たな生命の樹になったという事実が伝わっているのか。
 さらには、事実そのものが自然と風化して変わっていったのか、それとも何者かが事実を捻じ曲げて伝えたのか、気になるところです(僕の勘違いって線は大いにありますけどねw)

 なんいせよ、その力はまさに禁断の力であるアクエリオンですが、人類はその禁断の力にすら頼らざるを得ないのが現状、と。
 アブダクターとの戦力比を考えるならば致し方ないことでしょうね。
 と、ここで不動さんの格言。
 前作視聴者なら「はいはい、まーた始まったw」となるこのパターンも、EVOLから入った人では「はあ?」となるでしょうね。大丈夫、すぐ馴れますw
 で、今回の意味ありげなお言葉。これも纏めていきましょうかね。

 というわけで新コーナー。


 不動指令のありがたいお言葉
 「ドーナツはリングに囲まれし虚空。自らの中心に居座る虚空を全て食らいつくせ、ドナール・ダンテス」
 
 なるほど、よくわからん。


 と、ここでOP。うーん相変わらずいい曲。目覚めと共に聴きたい曲ですね。
 さて、Aパート。
 アルテア界のようですが、うーん…赤い(笑)
 地球が青い星であるのに対して、非常に対象的ですね。
 で、アルテア界のジンさんですが、アクエリアの舞う空の主題歌を聴きながらアリシアのハイビジョンを眺める…
 うーん、このオタク。ていうかアルテア界がますます謎な感じに。単純に別の星ってわけでもなさそう。
 例えば、アマタ達の世界から更に1万2000年後の未来世界とか?アマタとアリシアは実は未来人?アリシアは既に未来に帰った?カグラは実はアマタの1万2000年後の転生体??
 とかとか、妄想が止まりませんね。根拠ゼロですけど。

 さて、ジンが持ち帰った戦闘データから、無限拳を放った際に「レアイグラー」が乗っていたことが確認されたそうで。
 単純に女だけを指しているのか、はたまた前作の太陽の翼のように特定の人物:ミコノを指しているのか。
 分からないことだらけですが、レアイグラーって言葉もキーワードになりそうですね。
 と、ここでカグラが乗るミスラ・グリスが独断出撃。ミカゲの力のおかげで次元ゲートを開き、ヴェーガへと向かいました。
 ミカゲは次元ゲートを開く力を持っているようで、且つその力はかなりの希少価値がありそうですね。
 イズモの言う「功労者」ってのはこの力にありそうですね。

 さてさて、舞台は聖天使学園へ。
 ベルリンが無限拳でぶっ壊されたおかげ(?)で男女共学にw
 しかし皆発情興奮しすぎwまあ気持ちはよく分かりますけども。
 そんな中、ゼシカは特になんとも思っていないようだったり、シュレードはメガネを光らせてて怪しかったり、紙袋ちゃんは顔を赤らめてたり、サザンカはキャピキャピだし、サザンカの近くのジト目のモブ子が可愛かったり、MIXのメガネが曇ったり…
 案の定ミコノと視線を合わせただけで顔が真っ赤になるアマタでしたが、そこで謎の吹き矢が(棒)
 スオミはすっごい不機嫌そうな表情で進行していきます。
 まああんだけ蔑視発言してたくらいだし、今の状況に納得いかないでしょうねw

 そんなキャッキャウフフなかんじですが、そこで男女混成で社会見学に行くことに。
 が、社会見学とは名ばかりに、ネオ・クーロン定番のデートコースなんだとか。
 恋愛禁止令出しておきながらのこの展開。そして配られる謎のリング。
 うわー、これはありがちな展開まっしぐらですねー(笑)
 そう、ありがちな展開なんですが、そこはアクエリオン、ただで終わる訳がないでしょうねw
 アマタには不要って時点で興奮的なサムシングじゃないですかー!!

 さて問題のメンバー編成。
 俺達のモロイさん、両手に花じゃないですかー!しかもさっきのジト目の子、普通に笑ってるしw

 アンディはMIXとカエルのぬいぐるみwこのぬいぐるみ、「ユノハ」って名前らしいですw
 で、ここで気になるのがアンディが「ねこ」のぬいぐるみと言ったこと。
 そしてミコノはシュシュを「ねこ」と認識してる。
 これ、伏線ですから。他のアニメだときっと大したことないギャグ落ちですけど、これ、アクエリオンですから。
 これ、絶対伏線になります。アマタが他の皆と違う世界(もしくは時間軸)の住人の可能性は高いですね。

 で、案の定MIXの胸を見て興奮したアンディはビリビリと電撃を食らってましたw
 しかし、胸の形容に使うのが「ビッグバン」とは…w脚本のセンスが斜め上をつっぱしってますねw

 次のメンバーはカイエン、シュレード、サザンカ。
 もうどこの層を狙ってるのか一目瞭然な組み合わせw
 カイエンとシュレードが一触即発な雰囲気出してるのを見て、興奮してビリビリするサザンカちゃん…
 腐ってやがる…(笑)

 で、最後はアマタ、ミコノ、ゼシカ。
 アマタとミコノ、完全に2人だけの世界作ってます。アクエリオンの世界に置いて2人だけの空間を作るのはヤバいです。刺されたり、浚われたり、ロクなことが起きないので注意しましょう。
 ゼシカはそんな2人を見て不機嫌そうな感じですが、まあ自分のことをアウトオブ眼中でいるのが気に入らないって雰囲気で、嫉妬とかそういうベクトルでは無い感じですね。
 と、なにやらよからぬことを思いついた表情。
 まあこの展開で思いつくことって言ったらアレしか無いですよねー。


 さてさて、それぞれのグループで別行動となった訳ですが…
 あっちでビリビリ、こっちでビリビリ。
 俺達のモロイさんも、可愛いと評判の金髪モブ子(名前はアイカらしい)もビリビリ。
 紙袋ちゃん相手にビリビリ。
 映画館でビリビリ。

 司令部ではその様子がモニタリングされています。
 理事長は未熟ですね、といいますが。今まで隔絶されていた思春期の男女がいきなり出会ってデートみたいなのすればみんなビリビリしますわ。
 と、ここで腕輪の解説。エレメントの体温や心拍数、発汗量をモニターしてそれが規定値を超えると電流が流れるというものだったんだ!
 Ω ΩΩ<な、なんだってー!

 うん、知ってたけど。
 スオミには悪趣味言われますが、さもありなんってかんじで。
 しかし理事長はエレメントの能力を最大限に発揮し、アクエリオンの惨劇を回避するために必要なことだと説明します。
 「アクエリオンの惨劇」とは。
 9年前、第1次襲撃の際に迎撃に出撃したアクエリオンは戦闘中に暴走。
 エレメント2名が消息不明、ただ1人生き残ったドナール・ダンテスは愛する人と両腕を失ったのであった…

 ようは2人だけの世界を作ってしまったためにアクエリオンが暴走してしいまったわけですねぇ。
 暴走を始めたアクエリオンですが、そこに来たのはミカゲ様。
 うーん、この頭翅様。「愛の調べは無情」なに言ってるのか詩的すぎてよく分からないのもお約束ですね。
 ていうかここでミカゲ様がドナールの恋人を連れ去ってるみたいですが、ここでドナールさん手を離さなかったんですね。腕ごと持ってかれる様はなkなかにグロいですが、漢の中の漢ですわ。
 ミカゲ様の功労は、次元ゲート開いてヴェーガから女(レアイグラー?)を連れ去ったことなのかもしれませんね。
 ていうかこれ、アクエリオン暴走してるけど、どっちかていうと惨劇の最大要因ミカゲ様じゃね?
 なんいせよ、エレメントの多次元的感情とシンクロしてパワーを増幅して戦うアクエリオンは、感情激しさがそのまま強さにつながるんだとか。
 このへんが前作とは微妙に違いますね。
 前作では嫉妬だろうが不幸だろうが、どんな莫大なエネルギーでもそれを力にすることが出来ましたが、今作ではこと恋愛感情に関してはリミッターをかけないとそれがアクエリオンのキャパを越えてしまうって感じですね。
 
 で、やはり人の持つもっとも激しく熱を帯びた感情は恨みや嫉妬でもなく「恋」なんだと。恋の段階で留めきれず、本物の恋愛に発展したらアクエリオンは暴走してしまうと…
 んな無茶苦茶なw
 で、その禁断の力、恋愛に至る一歩手前でとどめれば凄まじい力を発揮することも出来ちゃうと。
 アマタとミコノは恋愛寸前までに達していたからあれほどの力を発揮できたとかなんとか。
 やわらかあああああああい!で終わってて、本当に良かったねw

 と言うわけで今回の「恋の寸止め特訓」、無茶苦茶のネーミング且つトンデモ発送ですが、一応理には敵っている。
 と言う気にさせてくれる説明でした。
 
 というわけで、ドナールがあそこまで男女合体に反対していたのは、可愛い教え子を自分と同じような悲劇に遭わせないため、って理由づけがちゃんとなされました。
 

 さて、舞台は再びデート社会見学へ。
 ブタのキーホルダーを見て可愛いというミコノ。(ちなみにここでもネコって言ってます)
 それを見て(ミコノさんの方が…)というなんともテンプレなアマタ。
 ちょっとふくれっ面なゼシカは可愛い。
 で、アマタが浮いたところでドナールが吹き矢をアマタのケツにブッ刺しますw
 アマタが浮くって事は恋愛感情を持つ直前、それを吹きやで阻止するというなんとも原始的な方法ですねw

ここでAパート終了です。
ここで主題歌のCMが流れましたね。
後2週間で発売の主題歌のCD、皆さんは予約しましたか?
管理人ことシグニは当然予約済みです。早くヘビロテしたいものです。
同時に、なるべく早くにサントラ情報が欲しいですねぇ。



 さて、Bパート開始です。
 ネオ・クーロンの近くの座礁にミスラ・グリスを隠し、「臭う」と恒例のアポロ要素を振りまくカグラさん。
 
 一方で、高級ホテルのプールで社会科見学(?)中のアンディは、MIXの水着姿(パーカー羽織ってますが)の胸元を見てまたしてビリビリ。
 と、ここでしびれるアンディに手をやったのはユノハことカエルのぬいぐるみ…?
 こ、こいつ…動くぞ…!!wwww

 さてさて再び司令部に。
 今回のメンバーの組み合わせ、これが今後のエレメントの組み合わせの基本線になりそうです。
 え、じゃああのカエルも戦うの?w
 とかカイエンとシュレードにサザンカとか不安要素しか無かったりw
 今回の組み合わせ以外でも戦うのかは気になるところ。
 
 その後もカイエンとシュレードが2人で1つのジュースを吸引しまくりィ!でサザンカは別方向でビリビリしたり。
 シュレードは実際問題、かなり重い病のようで。命のギリギリのところで立ってるって事は、ホントに切り札的要因になりそうですね。
 ある意味で前作のリーナが近いのかも。
 だからこそギリギリの感情を引き出すにはうってつけと見る不動指令に対して、スオミは「非道」と評します。
 まあなにをいまさらって気もしますがw


 で、アマタ、ゼシカ、ミコノの組み合わせですが、結局ミコノはエレメント能力持ってないんじゃなかったのって疑問。 
 不動指令は「リングでぐるりを囲まねば、ドーナツはただの虚ろでしか無い。ミコノ・スズシロは虚空をドーナツ足らしめるリングなのだ。しかし、甘いものには…」と。
 なるほど、よくわからん!

 で、さっきからドナールに刺されまくってるアマタを見て、ミコノは「私を見てドキドキして…ふふっ、アマタくてば!」って、なんだこれもうただのバカップルじゃないですかー!!
 で、そこで遂にゼシカがアクション。アマタの腕をその破廉恥な服装で隠せてない胸で挟む暴挙!
 浮くアマタ!
 嫉妬するミコノ!
 いやー、いいですね!wこういう展開ならばっちこいですよ!

 と、そこでシュシュがなにやら不吉な気配を察知。こいつマジでなにもんや…
 その視線のはるか先には、素潜りから打ちあがったカグラさん。
 水も滴るなんとやら、色めく通行人の女の子の匂いを嗅ぐ!w
 変態だーっ!!
 でも、「いい匂いか」ってコメントはどうかと。臭いニオイフェチ…?w

 さて、シュレードとカイエンは前回の戦闘についてお話。
 シュレードに心を奏でられたのを不満とするカイエンですが、シュレードは「僕は病と言うアブダクターに操られている」と。なにいってだこいつ
 なんというか、諦念とも違う感じ。所詮この世の中なんて、って感じかな。
 シュレードなりに不満は抱えてるようですね。

 で、空中散歩(と言う名のバンジージャンプ)をやろうとするアマタ、ゼシカ、ミコノですが。
 なんつうか、この三角関係いいですねぇー。
 ゼシカに抱きつかれて浮くアマタを見て嫉妬して駆けだすミコノ。
 それを追いかけるアマタ。
 完全に自分を眼中に入れられず、不満そうなゼシカ。
 いいゾ~、コレぁ。もっとやれ!

 と、タワーの屋上近くでミコノに追いつくアマタ。
 「私だけと思ってたのに…!」って膨れるミコノ可愛いじゃないですか!
 と、屋上に出たところで広がる夕日。
 美しい茜色の空を見て2人は声を揃えて、
 「まるで、アクエリアの舞う空…!」
 ハモって顔を赤らめる2人。
 屋上にいる、本当にただのモブバイオリン弾きのおじさんが(おそらく)アクエリアの舞う空の主題歌か劇中の曲を弾き始めます。
 あ、運命の三つ星は結構地上からハッキリ見えるんですね。

 「ミコノさんに会えたこと、運命だって感じたから…!」

 「無しなの?無しじゃやだよ!!」



うわああああああああああああリア充爆発しろ

 これもう完全に恋に落ちてますわ。
 恋愛いきますわ。
 ミコノの恋愛指数は急上昇。アマタは宙に浮く。
 ドナールの吹き矢も届かず…!

 そして…

  
恋人繋ぎ

 おい


恋人繋ぎ2


 あああああああああああもうこれは恋愛ですわ。
 バックのBGMもヤバい。
 これは決まりですわー。










 と、ここで終わらないのがアクエリオン。

 「禁じられた恋は蜜の味。だが、甘い蜜には蟻がよってくる。」



今週の不動指令のカード

JOKER

JOKERです。第五話にしてきちゃいました。
ちなみにこの不動指令のトランプ、ブルーレイの特典らしいので皆さんもぜひ買いましょう!(ステマステマ





 「見つけたぜ!」

 カグラさん、来ちゃった。

 強引にミコノを抱き、くんかくんか。

 「臭い」

 そしてミコノの手の甲を舐めて

 「甘い」


 さすがカグラっ!おれたちにできない事を平然とやってのけるッ そこにシビれる!あこがれるゥ!

 かどうか置いといて、さっきまでイチャラブ空間を全て吹っ飛ばすコレ。
 うーん、これが良い方に転ぶか凶となるか。
 個人的には寝取り展開は受けつけれないというか嫌いなので、勘弁な!!(アポロニアスとセリアンもNTRじゃんって突っ込みは無しで)

 ちなみにこれは恋愛では無く、禁断の出会い。

 禁断愛

  FORBIDDEN LOVERS
 ってことらしいです。地味に禁と愛がカグラとアマタの赤色、断がピンクでミコノの象徴っぽい三角関係になってるんですね。

 そしてミコノが電流食らったところでED。
 次回予告見た限りだと次回はアクエリオンの第三形態が見れそうです。シルエットはマーズとルナを足して二で割った感じ?
 剣と弓を持っているようなシルエットです。
 しかしこの次回予告のシュレードがシュールすぎてアクエリオンでした。
 スケルツァンドだダルセーニョするんかいw



 さて、以上で今回の感想は終わりです。
 個人的にはNTR展開が嫌いと言うかバハムートラグーンからこっちトラウマみたいな感じなので勘弁して欲しんですが…
 まぁどうなるかは来週ですね。
 誰が第三形態のヘッドをするのか、どうせならカグラをボコボコにしてやってねw

 それでは、また。
コメント
コメント
コメントの投稿
URL:
本文:
パスワード:
非公開コメント: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
トラックバック URL
http://siguni.blog116.fc2.com/tb.php/113-82be4072
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
トラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。